10月のアトリエ展のお知らせ
10月23日(木)~26日(日)open 10:30 -16:30
生の松原アトリエ
今年の10月のアトリエ展のご案内。秋に装いできる25番手の厚地リネンコートや
ワンピースなどアトリエ価格でご用意いたします。天草パールの”NAP"や原田裕子の新作カンバス作品も開催します。ぜひ10月のアトリエ展にお出かけください。





簡単なランチもご用意しています
原田裕子作品と天草パール"NAP”
textile Nagao
1990年創業
福岡市西部・生の松原の静かなアトリエで、テキスタイルデザイナー長尾浩介がひとつひとつ丁寧に仕上げるリネン服。「Textile Nagao」の商品は、リネン特有のふわっ、とした手触りが心地よい、上質なリネン生地を使った一点物です。染めも織りもすべて手仕事。大量生産はせず、クラフト製品として、時間をかけて仕上げています。だからこそ、ちょっとお値段は高め。でもそれは、素材の良さと、手間ひまかけた技術の証。福岡市中心部・博多リバレインモール高島屋地下2階のショップでは、実際に手に取っていただけます。40代〜60代の女性を中心に、「自分だけの一着を見つけたい」「素材にこだわりたい」という方にぴったり。日常に、ちょっぴり特別な“ときめき”を届けるリネン服です。
福岡を拠点にオリジナルのテキスタイルを素材にこだわり一点一点の手仕事で制作を続けています。色彩にこだわり、ライトでカラフルな仕上がりを目指しています。アトリエでは手染めと手織りの工房が供えられ、年2回5月と11月にアトリエ展を開催し、皆様にご来場いただいています。
【作品展】日本橋三越・銀座三越・梅田阪急本店・福岡三越・岡山天満屋



《Atelier headoffice》
代表 長尾浩介
テキスタイル長尾
〒819-0055 福岡市西区生の松原 3-37-22
TEL 092-882-1417

色を染める 色を織る
国内有数の麻生地商社トスコ社のリネン、ラミー生地を主体に手染色で丁寧に仕上げています。
他社にない鮮やかな色彩はテキスタイル長尾の特徴です。堅牢度にも強く、長くお使いいただける商品つくりを目指しています。


